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お客様の声(ピロール健康タチヤ ふれ愛メッセージから抜粋)

@数年来脂肪肝・高脂血・高血圧の3重苦で悩んでいましたが、今年の健診結果は脂肪肝が消え肝臓数値はじめ各種のデータが正常値になり、医師より「何かしたの?」と尋ねられました。毎日飲んでいた牛乳・ヨーグルトを止めてピロールに切り替えた結果です。

A横浜の息子から「喘息症状が出なくなったのはお母さんのお陰」とお礼を言われ大喜び
でした。

B娘の顔が荒れて軽いアレルギーもありましたが、きれいになりホッとしています。毎日ピロール米とピロールぬかの漬物を食べさせています。

Cメタボリック症候群と診断されたので食生活を見直しピロール米・シトラスカルゲンに夜食を
止めたら一ヶ月で正常に近い数値になりました。

 

ピロール健康タチヤさん 元従業員 Oさんのお話し

Oさんはリュウマチが発症して8年になる。医師より重いリュウマチと言われています。
・・・・・私はプレドニゾロン5_を毎日服用している。
このプレドニゾロンは普通のステロイドより強い薬です。ある医師に「強い薬を飲んでいる
ね」と言われました。リュウマチになると骨がもろくなるため、骨密度がとても大切です。
以前の検査で低い骨密度が、直近の検査で平常値でした。
リュウマチは花粉症・アトピーと同じ自己免疫病で現在治療法なし。現在手首はリュウマチ特有の関節炎の症状が出ています。また足首が腫れていて早歩きをします。肌も少し荒れて手首の血行も悪いです。しかし毎日休まず重いものを持つ米屋の仕事が出来てアルコールも毎日飲んでいます。リュウマチを発症した頃よりピロール米・ピロール茶・カルゲンエースを摂り続けています。体によいと聞くと試したが続かず、3点だけは無理なく毎日食べられるので楽です。ピロール米とカルゲンエースとの出逢いがなかったら・・・・・怖いです。
60才まで元気に働きたいと私は願っています。

 

ピロールのお客様Mさんに届いた嬉しいお礼のお手紙です。

  いつもお世話になっています。早速ですが、喜びのご報告がございます。
息子の悠太がMさんのお米(玄米)を食べるようになりました。今までも無農薬の玄米だったのですが、どうしても食べようとしませんでした。それがMさんのお米に変わったその時からたくさん食べるようになりました。子供はお米が変わったことは知らないわけですから、何かを感じとったのでしょうね。お米のパワーを実感しています。素晴しいお米を本当にありがとうございました。

ずっと前のお話しなんですが・・・・・・・20年ぐらい前

鹿児島県で、ピロール茶を栽培してもらった時期があるんですね。「頴娃茶」という産地でした。
そこの農家さん二人でしたが・・・・・・・牛を飼われていました。肉牛です。

お二人にはるばる全国ピロール大会にご出席いただき、会場に来られた皆様にこんな愉快な話をされました。

「私どもの地域では、農家は牛を飼っています。搾乳牛ではなく、肉用牛です。こちらでもそうだと思いますが、冬になると青草がありませんから、どうしても稲ワラを与えます。黒田さんとのご縁によりまして、ピロール肥料でお茶栽培を主に、あとは食べるだけのお米と野菜を作っております。牛が食べるだけの稲ワラがありませんから、いつも他の農家のワラも買い求めます。
前年の冬からは、ピロール米の稲ワラを食べさせることとなってきました。
しかし、どうしても足りませんから、ある日は今までの稲ワラを牛に食べさせようとしたのです。当然といえば当然です。今まではそれだけでしたからね。
そうしたら、稲ワラが残されているのです。「おい、どうした。食べろ・・・」と。ところが食べないのです。しょうがないから、口元にワラを突きつけました。
すると、牛がなんと、プイッと真横を向いてしまったのです。ホント「あんんた、嫌いよ・・・」と女の子に振られたような仕草そのものでした。
他の牛にもやはりプイッと・・・・・。まるで「私はイヤなのよ」と。
思わず昔振られたときを思い出すかのように、笑いが・・・・・

ここまで話されて会場は大笑いに・・・・・・

  なんとなんと、牛はピロールの稲ワラを食べてしまったので、もう普通の稲ワラには見向きもし
ないということだったのです。すごいことですよね。人間にこの違いが区別できましょうか、否や。
ましてやこのピロールの稲ワラや牧草で育った乳牛の牛乳はさぞかしおいしいし、栄養もあるの
ではないかしらと。

心やさしい皆さん、そのあとこの農家はどうしてこの困難を、いや牛をなだめて説得されたの
でしょう・・・・・気になりませんか?

そうなんです。実はそれからは、ピロールの稲ワラを混ぜて食べさせながら、少しずつ元の稲ワラにされていったということで、なんとか克服されたようです。よかったですね。

  しかし、犬といい猫といい、牛も・・・・・立派ですよね。
人間も見習わなきゃ・・・・・・・・と皆さん思われませんか?!

聞いてビックリ!!いやぁ、犬だけじゃないよ。我が家の猫ちゃんも。

このBの話をしたら、我が家の嫁さん、「お父さん、何今頃言っているのよ。うちの豆ちゃんも食べてるわよ。」と。家の飼い猫が「豆ちゃん」オス13才なのである。
いやぁ・・・、知らなかったよ。灯台もと暗しとはこのことでありましたね。

それを他でも、話をしていたら、Bに出てきた、山本社長も「あぁ、うちの犬も食べますよ。やはり動物というのは本能的にこれはいいものだと感ずるのでしょうね。」

「人間だけですよ、防腐剤がいっぱい入っていても、合成着色があろうが、防カビ剤があろうが、あぁ、賞味期限がまだあるわね・・・・これなら食べてもいいか・・・。人間って犬以下の感性なんですね。犬の方が賢い。」 「私のピロールのお店に、皆さんに見てもらいと思って、飾ってあるのが、グレープフルーツなんですよね。これが、なんと一年経っても腐りません。それどころか、食べごろという感じなんですよ。皆さん信じられないと言われますので、購入スーパーの年月日のレシートも添付しています。」

なるほど、ビックリなのです。その傍らには、2年前の、3年前のグレープフルーツも並べてございますよ。

山本社長、胸を張ってのたまわれるには、「そうなんです。私どもは知らず知らずのうちに、いろんな化学物質を体に取り込んでいるのです。これを無農薬だけの食材を食べ続けるなんてことは現実には不可能なんですよ。だから、身体から排泄することがとっても重要になってくるのですね。

この排泄するのに、亜鉛が必要になってきます。
だからピロール米・ピロール米ヌカがとってもすごい効果を出してくれているのですと。

ピロールの米ヌカ・・・・・・・・普通の米ヌカと違いまっせ!!

知る人ぞ知る、ピロール米ヌカなのです。

ピロール米ヌカを食べているお客様の、その後の情報や医療データーまで集めている、
(株)ピロール健康タチヤの山本社長さんが、「ピロール米を買うお客様と米ヌカを欲しいと言われるお客様がおられますが、半々ぐらいになってきましたね。それほど、ピロール米ヌカの効果がすばらしいということでしょうね。」と。

本当に遠い所から、30キロを車でピロール米ヌカだけを買うために来られます。中には、農家の奥様までが・・・・・「娘が、孫が花粉症で・・・・・ここの米ヌカを食べると収まると聞いたので」と。
山本社長さんは、「奥さん、農家ならピロール米を自分で作りなさいよ。そのほうが米ヌカだけでなくて、お米もピロール米という体にとってもよいお米になりますよ」とアドバイス。

ところが、このごろの農家のほとんどが、自家用の米も自分で作らないばかりか、作っていてもウィークエンドファーマー(土日だけの百姓)なので、自分で作った米が自分の家族が食べられない現状なんですよね。

  そこで九州大分ピロール会の中村千年さんから、ピロール米ヌカに関する驚嘆の話を。

「いやぁ、ビックリしましたよ。犬が米ヌカを全部食べてしまうとは・・・・・!!」
「あのね、うちのチビさん、行儀が悪くて時々あちこちにお漏らしをするのですよね。仕方なく、
水分を吸収させるために米ヌカをまいていたのです。あくる日に、かき集めて捨てるのですが、ある日、「あれっ、おかしいなぁ。昨日まいたヌカがないよ。」・・・・・・数日後、あれ、またなくなっているよ。おかしいなぁ。。。

そのうち、このチビが食べてしまったらしいと。そんなバカな。
だって、今まで食べてなかったのに・・・・・・・そうだ、そうだ!!

あとでわかったのです。ピロール米に変わっていたからです。

『 聞いた話し・ピロールの話し @ 』に上乗せしたような重大事件がありました。一昨年、11/7にピロール農家が夫婦で熊に襲われたと全国ニュースでながれました。この松村さん夫婦が、やはり奇跡的と言える身体の完治をされたのです。このときにも、ピロールのすごさを、私も松村さん夫婦も関係者もビックリしたのであります。まず、2ヶ月は帰れないだろうとの重症、頭をかまれて頭から血だらけの状態、顔が半分なくなっただろうとの当初の見解。奥様も20針縫うという大怪我。この二人とも、痛み止めの薬ひとつ飲まなくて完治。医者も「毒素がまわって膿みますよ」と・・・・・が、全然膿みません。
3日目から、カサッパチがどんどんはがれて、急速に治癒していくのでありました。
私は2回病院にお見舞いに行きましたが、「もう帰りたい。ハウスのきゅうりが待っているから」と。医者が「何を言うのですか。これから毒がまわるかもしれないのに・・・」と10日間も入院させられたのです。しかし信じられないと医者も申されていました。
つまり、治癒力がものすごいということになります。どんどん新しい血ができてくるということでしょうね。この回復ぶりには、周りの人達も唖然としたものです。そして、誰からともなく、ピロールのおかげじゃないかと。本人も信じられない・・・・死ぬか、かたわになるかと思ったと。
松村さんもピロール米・茶・野菜を食べているだけなんですがね。

 

  皆様、肝炎が治った、糖尿が治った、緑内障が治った・・・・・この緑内障は実は私のことです。
アトピーや花粉症にいたってはごく簡単です。
このような事実を現実を見ておりますと、健康というものは、なんと簡単にできるものかと思えて
しょうがないのであります。しかも、安価にできるものなんですよね。周りの方々は、なんとご苦労されておられるのかと気の毒になります。

 

  この松村さん、73歳ですが、この農家グループ・・・・・ハウス生産農家グループがありまして、
今から12年ぐらい前には、ピロール農家が6世帯、夫婦で1組なので6組・・・松村さん以外は、
「ピロールなんかしていても儲からないし、何食っても同じだと離れていきました。そこで、残ったのは松村さん1組だけです。ところが、金儲けに走っているあとの農家に異変が起きています。必ずといっていいほど病気になっています。かなりの重症になっている農婦もあるのです。
・・・・・昨年の秋に慰労会があったらしいですが、この席で、金亡者の農家の奥様がこう言われたそうです。「松村さん、あなたら二人はなんと元気なんだ。私らはあっちが痛い、こっちが疼くと医者通いなのだが・・・。もう金はいらん、健康が一番だ」と。
ようやく気づいたらしいですね。遅いのですよね。。。

私の父親が今年、82歳になりますが、いたって健康で毎日農作業に出ます。今朝も朝の5時半より出かけてしまいます。区域の同世代の中でも、一番の健康であり、仕事もできるのです。
老人会・身障者・遺族会の会長やら役職をたくさん受けておりまして、私よりも携帯が鳴る・・・・・・
こんな82歳です。つい先日も東京に連れて行きました。2日間、かなり歩きましたが、帰ったあくる日にはもう、朝から水田に。これも、ピロール商品・・・・・ピロール米・ピロール茶・ピロール野菜・・・・これだけを30年近く家族全員が食べております。身体の60兆の細胞が6年で全部入れ替わるということからしまして・・・私どもの家族は、30歳以上が娘をいれて6名、みんながピロール食物です。4回から5回ぐらいは、身体の細胞が入れ替わっているのだと。
この父親が、76歳のおりに交通事故にあいました。バイクしか免許がないので、車にはねられたときには血だらけで、救急車で運ばれ、周りの人達が、「黒田さん、おやじさんはもうしばらく入院じゃな・・・」と。私は“よわったなぁ、おれが田んぼの仕事をしなければならなくなってしまうなぁ・・・よわったなぁ・・・”と、親父の身体の心配よりも、自分の仕事が増えるのを心配していたのです。
が・・・・・ナント!!父親は、その夜にタクシーで帰ってきたのです。「どうした。入院しなくていいのか」「あぁ、医者が帰ればいいと言ったのじゃ。」・・・・・なんと皆様、骨も折れず、骨にヒビも入らず、頭も大丈夫、壊れたのはバイクだけだった。しかも、血だらけの腕や顔の皮膚もあれよあれよで7日ぐらいで完治しまして、一週間後には完全復帰・・・・・おかげで私が助かったのでした。

 

このときから、ピロールは、骨を強くするというタイトルを副題にしたのであります。

 

 

   
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